

Interface in Designは、1993年のオープン以来、米国市場における日系企業のマーケティング・ビジネス戦略の構築及び実践をリサーチとコンサルティングを通じてサポートして参りました。日産自動車の戦略的子会社として発足したInterface in Designは、常に新しいリサーチ手法を取り入れながら、クライアントのビジョンを基に、ビジネス上の課題発見、ビジネスモデルの構築、改善などの提案を行うコンサルティング業務、新しいものを創りだしていく過程でのコンセプトクリエーションのサポートを行っています。
2001年にMBOにより日産自動車から完全に独立し、その後は、自動車、自動車関連製品分野だけでなく、家電、情報機器、一般消費財、エンターテイメントなど、幅広い業界業種でのビジネスサポートを提供しています。
個々のマーケティングリサーチの要望にお応えするだけでなく、リサーチを通じて、クライアントの戦略上の課題解決のためのソリューションをご提供しております。また、アメリカにおける日系企業が直面するビジネス習慣や文化の違いなどに深い理解があり、プロジェクトの迅速な遂行のお手伝いを致します。
総合マーケティングリサーチ会社として、幅広い業界業種のクライアントの方と、様々な手法を用いてビジネスのお手伝いをしていますが、特に製品デザイン分野のリサーチにおいて強みを発揮いたします。

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弊社公式ブログ開始!
2011年1月より、弊社公式ブログを開始いたしました。過去17 年間の米国でのマーケットリサーチの経験を元にリサーチ会社の視点から、またインターネットビジネスの観点からも綴っていく予定です。
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ソーシャルメディアモニタリングサービス開始
弊社は、2009年夏より、インターネット上の様々なウェブサイトで書かれているレビュー、コメントについて、自動的にモニタリングし、わかりやすい形で分析、データを提供する新しいサービスを開始いたしました。自社と競合他社の製品についてのコメント収集や、時事問題に関する人々の意識を分析するなど、幅広い目的でこのサービスをご利用いただけます。
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2010年10月22日、JBA ビジネスセミナーで講演
2010年10月22日CA トーランスMiyako Hybridホテルにて、JBAビジネスセミナー「誰でも意見を発信出来る時代」~ソーシャルメディアがビジネスに与えるインパクトとその付き合い方~を講演いたします。
>> 詳細はJBAウェブサイトへ